【就活体験談】選考に関する小話をまとめてみた Part1

体験談・裏話
タキ
タキ

こんにちは、大学院生のタキです。

今回は「僕が体験した就活の現実・小話」を
紹介しようと思います。

今回がPart1です。

僕が実際に就活してみて感じたこと
実際に経験したことです。

ぜひ、読んでみてください!


Sponsored link

選考に関する小話たち Part1

今回紹介する就活小話はこちら。

  • ESで落ちることはよくある
  • 興味ない会社を受けたら死亡した
  • ブランドイメージと企業の中身はリンクしない
  • ベンチャーの選考でホスト自慢された

一つずつ解説していきます!


ESで落ちることはよくある

一番最初に提出するエントリーシート(ES)
結構ナメてる人も多いと思います。

僕もその一人でした。
「ESで落ちるのはヤバイよな。」
って思ってました。

でも、実際に就活をやってみると
正直結構落ちます。

僕もかなり落とされました。笑

インターンの選考も本選考も
結構落ちるので、しっかり対策するべき。
参考【友達以外】無料で質の高いES添削を受ける方法

エントリーシートで落ちると
結構心にきますからね。
そのうち慣れるかもしれないですけど。笑

ただ、仮に落ちたとしても
そこまで落ち込まないようにしましょう。

引きずらずに次に進む方がいいです。
ショックから立ち直るのは大事。
参考面接に落ちたショックから立ち直る方法


興味ない会社を受けたら死亡した

練習は大事だと思って興味ない会社を受けたら
ボロボロにされた話です。

全然うまくいきませんでした…。

合計で3回ですね。
興味ない会社は、練習だとしても
できる限り受けないことをオススメします。

少しでも惹かれるものがある会社を
受けるようにしましょう。

適当に繕った志望動機では
ボロが出てしまいます。

このエピソードについて
詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ。



ブランドイメージと企業の中身はリンクしない

企業に対して特有のブランドイメージを
持っているという人は結構多いと思います。

特にBtoCの企業には何かしらのイメージ
があるでしょう。

ほとんどがCMや広告を通して
出来上がったものだと思います。

  • あの食品会社は明るい人が多そう
  • あの日用品メーカーは元気な人が多そう
  • 化粧品会社だから女性が多そう

こんなイメージ。

もちろんイメージ通りの会社もありますが
そうじゃない会社はたくさんありました。

ほんわかしたイメージの食品メーカーにも
頭キレキレの優秀な人が多かったり
明るいイメージの食品メーカーにも
暗い社員さんが多かったり。

化粧品会社や下着メーカーも
社員の半分ぐらいは男性だったりします。
男性の方が多いことも普通です。

なので、扱っている商品のイメージだけで
会社のイメージを決めてしまうのは危険です。

口コミサイトを見たり
しっかりOB訪問をしたりして
会社のことを知っていきましょう。
参考OB訪問の重要性とは?必要性とは?

どんな人が多いのか
どんな人が求められているのかを知ることは
楽しく働く上で大切です!


ベンチャーの選考でホスト自慢された

説明会に行くと3,000円もらえる
ということで参加した選考会の話です。
参考就活でお金を稼ぐ6つの方法【節約する方法も紹介】

初めてのベンチャー企業。
ベンチャー企業に就職する気は無かったんですが
「どんな感じか知っとこう」と思って行きました。

そしたらベンチャー企業に対するイメージが
最悪になってしまいました。笑

詳しい話は別の記事にまとめたので
良かったら読んでみてください!

ベンチャー企業にも色々あると思うので
ベンチャー企業の人事がみんなこんな感じ
というわけではありません。

ご理解ください。笑



まとめ:就活では色んなことがあった

就活はやってみないと分からないことが
結構あります。

今思い出すと色んなことがあったなーと
懐かしくなります。

辛いことも、楽しかったことも
嬉しかったことも、悲しかったことも。

その内容は他の小話にもまとめていくので
ぜひ読んでみてください!

div class=”box6″>

では、また。

にほんブログ村 就職バイトブログ 大学新卒の就職・就職活動へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました